大貫亜美、足のタトゥーが話題に!「至る所にビッシリ入ってる」と明かし反響
2026年6月4日

PUFFYの大貫亜美がインスタグラムで足元のフットネイルを披露し、苺のデザインが可愛いとアピールした。同時に足の甲に施したタトゥーについて、全身至る所に入っていると思ってもらいたいと言及し、フォロワーから称賛の声が集まった。

ネット感情メーター
ネットの反応(15)
>> 毒女ログ雑談スレより
大貫亜美いいな。自分の好きなことやってる感じ好きだわ
全身ビッシリ??マジで?いやいやそれはないわー…
へえそんなとこに入ってるんだ
タトゥー入れてる人ってやっぱ芯がある感じするわ。貫禄出てる
52歳でこれはやっぱ引くかな。何か微妙だ
タトゥーのデザインどんなやつなんだろ。線ボケてるように見えるけど施術の技術差とかあるんですか?
全身いろいろ入ってるんだ。その覚悟すごいと思う。自分らしくていいじゃん
わざわざ全身入ってるとこまでアピールするんだ。自分の身体の落書きを見せびらかすの謎なんだけど
まあ本人が好きでやってることだし。ネイルは可愛いと思う
あの世代でこういう表現してるって素敵だなって思う。応援してる
タトゥーって皮膚に悪いんでしょ。将来大丈夫?って余計な心配しちゃう
フットネイルの方が話題になるかと思ったけどタトゥーの話になるんだ。へーって感じ
足元のネイルもタトゥーも合ってて統一感あるな。こういうのいいと思う
不倫のイメージが強すぎて…タトゥーとかどうでもいい
好きなことやってるんだろうし別にいいんじゃねって感じだけど。どっちでもいい

毒ママの本音コラム
母親目線・人生経験から語る

大貫さんもう年齢的には落ち着く時期かと思うけど、タトゥーって一度入れたら消えないじゃない。若い頃の勢いでビッシリ入れちゃったのかしらね。でもね、人生ってそういう痕跡の積み重ねなのよ。後悔することもあれば、誇りに思うこともある。本人が堂々と披露してるなら、それでいいのかなって思うわ。年を重ねるごとに見え方も変わるんでしょう。

毒子の若者トレンド分析
Z世代・SNS目線で読み解く

大貫亜美がタトゥー全身ビッシリってカミングアウト、めっちゃバズってるじゃん。Z世代からすると、タトゥーって自分の人生のストーリーを体に刻むアートって感じで、むしろ自分らしさの表現だと思うんだよね。苺ネイルとの組み合わせも可愛いし、年代越えて支持されてるのってやっぱり本人の覚悟と一貫性があるからなんだと思う。
VERDICT
毒女判定
辛口度
2 / 5

毒子

毒ママ
あなたはどう思う?
次に読む

三吉彩花がパリファッションウィークで披露した大胆なバックオープンデザインとタトゥー
この記事をシェアする
関連記事

三吉彩花がパリファッションウィークで披露した大胆なバックオープンデザインとタトゥー
モデル・女優の三吉彩花がパリ・ファッションウィークメンズで、背中が大きく開いたバックオープンデザインの大胆なファッションで登場し、海外メディアから高い評価を受けた。4月に公表した背中のタトゥーも見える装いで、自身の表現を包み隠さず発信する姿勢が、世界で活動するモデルらしいスタイリングとして注目を集めている。

きゃりーぱみゅぱみゅの「1歳9ヶ月連れての長時間フライト不安」、ぶっちゃけこの時点で親としてもう本気度がわかるww
きゃりーぱみゅぱみゅが14年ぶりにフランスのJapan Expoに出演するため、1歳9ヶ月の子どもを連れて14時間半のフライトに搭乗することについて不安を表明した。先輩ママらから、動画の事前ダウンロードや離陸着陸時の水分補給、泣いても気にしないことなど、様々なアドバイスが寄せられた。

氷川きよしが髪のメンテナンス報告、さらさらヘアに「街歩いていたらナンパされちゃう」って何ごとww
歌手の氷川きよしがInstagramで髪のメンテナンス後のさらさらヘアを公開し、仕事をバリバリこなす女性でいたいという思いを綴った。投稿には髪の美しさを褒めるコメントが多数寄せられている。

ちゃんみなの痩せた姿、正直心配になるレベルじゃないすかwww
プロデューサーでラッパーのちゃんみなが、甲状腺機能低下症によるのどの不調から復活し、ライブ準備中の写真をインスタグラムに投稿した。引き締まった身体の変化に対して、ファンから歓喜の声が上がる一方で、体調を心配する声も多く寄せられている。

倖田來未が第2子妊娠中なのにノースリーブ姿とか、マジで妊婦とは思えんww
第2子を妊娠中の歌手・倖田來未が、夫が出演する音楽イベントを訪れたことをインスタグラムで報告し、妊娠中の近影を公開した。投稿には、妊娠の様子が順調に進んでいることを祝うコメントや、彼女の美しさを称賛する多くの反響が寄せられている。

Fukaseコケすぎて心配の声…SEKAI NO OWARIのボーカルって体調管理どうなってんの?www
バンド「SEKAI NO OWARI」のボーカル・Fukaseが公開したドームツアーのリハーサル終了を報告する写真で、痩せて疲れた様子が見られたことからファンが心配の声を寄せている。過去に入院経験のあるFukaseは、ツアー準備で毎日多くのやることに追われているという。
関連する騒動まとめ
一覧へ今週の人気記事

戸田恵梨香がグッチの超ロング裾パンツ着てるけど、これ着てどこ行くの?って質問が本気で出るレベルなんだがwww
戸田恵梨香がグッチのアンバサダーとして、床に着くほど長い裾のタイトパンツなどハイブランド特有の斬新な衣装を公開したが、ネット上では「どこに着ていくのか」と違和感を指摘する声が多く上がった。ハイブランドの最先端ファッションは一般人には理解し難い独特なデザインが多く、過去には志尊淳も同ブランドで違和感のあるスタイルを披露している。

ヒコロヒーが激ヤセしてるのマジ?TV出演で別人みたいになってたんだがww
お笑いタレント・ヒコロヒーがテレビ番組に出演した際の激やせした姿が話題となり、視聴者から心配の声が相次いでいる。本人は番組内で痩せた理由を「酒ばっかりになり始めた」と語ったが、SNS上では「やつれている」「病院で受診してほしい」など健康面を懸念する意見が上がっている。

田中聖が弟・田中樹に迷惑かけた件、さすがに申し訳ない気持ちやばいのはわかるけど、SixTONESの活動に影響でなけりゃいいけどなww
元KAT-TUN田中聖が、覚醒剤事件で約2年8カ月の服役を経て今年2月に出所し、コレコレの配信で刑務所生活や出所後の近況を語った。田中は「地獄を見た」として薬物はやらないと答え、現在は依存症治療と啓発活動を行っており、弟・田中樹への迷惑をかけたことを申し訳なく思っていると吐露した。

宮崎(黒木)麗香が1億5700万円脱税で有罪判決、元夫・田中雄士のX投稿がマジで冷静すぎてビビったww
インフルエンサー・宮崎麗果こと黒木麗香被告が約1億5700万円の脱税罪で懲役2年6か月・執行猶予4年の有罪判決を受けた。元夫で格闘家の田中雄士氏はXで「国が決めた判決だから甘いも重いもない」とコメントし、宮崎被告が良き母親となることを祈ると述べた。

小林麻耶が子どもを持たない選択をした理由、夫の異父兄から虐待的なDM受け続けてたんだってw
フリーアナウンサーの小林麻耶は、2018年の結婚後、夫の異父兄からの長年の付きまとい行為と嫌がらせに悩まされており、その影響で夫との子どもを持たない選択をしたことを明かした。異父兄からは虚偽の拡散や脅迫的なメッセージが届いており、現在告訴中であるという。小林は子どもに危険が及ぶ可能性を判断して、この決断を下したと述べている。

オカリナが41歳で後悔、紫外線なめるとマジでヤバいことになるんだってww
おかずクラブのオカリナが、41歳で体の変化を実感し、特に紫外線対策の重要性を強調している。30代でシミに気付いてからレーザー治療を受けているが、予防が最も大切であり、若い時から日焼け止めなどの紫外線対策をしておくべきだと呼びかけている。

安井南が免許証写真を公開したら美人すぎてwww証明写真なのに加工なしでこれはやばいくらい可愛いんだが
元スターバックスの"可愛すぎる店員"として話題の俳優・インフルエンサー安井南(22)が、普通自動車免許の取得をインスタグラムで報告した。免許の証明写真を公開したところ、「美人」「可愛い」などのコメントが寄せられ、反響を呼んでいる。

伊東美咲が49歳とか聞いてないんだけど、この透明感どうなってんのwww
49歳の俳優・伊東美咲が、都内スタジオでの撮影オフショットをインスタグラムで公開した。ヘアメイク中の素の表情や控え室での様子を映した動画が投稿され、変わらぬ透明感と美しさが話題となり、ファンから「美しさが劣化してない」などと称賛の声が寄せられた。

黒羽麻璃央がマリオ髭で33歳誕生日祝う、妻・桜井ユキとのテーマパークショットがマジで別人すぎるwww
俳優・黒羽麻璃央が33歳の誕生日にSNSで公開したテーマパークでのショットが話題となっており、ヒゲを蓄えた雰囲気の変わった姿でスーパーマリオのアトラクションを楽しむ様子が写っている。黒羽は2022年に配信ドラマ「リコハイ!!」で共演した女優・桜井ユキ(39)と結婚しており、ファンからは妻と一緒に訪れたのかなどの反響が寄せられている。

山中柔太朗が国宝級イケメンランキング初1位?前回9位から一気にジャンプアップしてんのマジで!?ww
ViViが半期ごとに実施する「国宝級イケメンランキング2026年上半期」の結果を発表し、NOW部門では山中柔太朗(M!LK)が初の1位、NEXT部門では杢代和人が、ADULT部門では松村北斗(SixTONES)が1位に輝いた。松村北斗は3つの部門全てで殿堂入りする過去に前例のない快挙を達成した。


