溝口勇児 三崎優太との対立 てんちむとの2時間スペースで語った条件と経緯
2026年6月26日

起業家の溝口勇児氏がXのスペースで実業家の三崎優太氏との対立について語り、かつての恋人で今は三崎氏の妻であるてんちむとの関係や、リアルバリューでの収益配分の問題、サナエトークン騒動が対立の発端であることを明かした。溝口氏は三崎氏に直接対話を呼びかけたが、約2時間のスペース中に三崎氏は現れなかった。
元記事を見るネット感情メーター
ネットの反応(15)
>> 毒女ログ雑談スレより
溝口がちゃんと説明してくれるの好感持てるわ。透明性大事よ
いやいや2時間も何の話してんの。私情をネットで晒すなよ…
へえ、そんなことになってたんだ。界隈の人達は大変だな
2時間もスペースで向き合おうとしてるの偉いな。普通逃げるよ
三崎さん来ないってことがもう全てを物語ってるんちゃう。こんな小芝居いらんわ
溝口が話したいことは分かったけど、相手が来てないのに何言ってんのって感じ
てんちむとの過去もあるし複雑だろうけど、ちゃんと話そうとする姿勢は評価できる
この人たちいっつも誰かと喧嘩してるよね。その繰り返しじゃん
サナエトークンて何だよ…ググるしかねえ。世の中知らん話多い
サナエトークンのこともあったんか。そりゃ対立するわな
てんちむの過去の恋人と現在の旦那が対立って…めっちゃドロドロやん。気持ち悪い
まあお互いビジネスパートナーなら揉めることもあるよね。ふーん
リアルバリューの件も含めて全部話してくれるのマジ好き。隠蔽せんのね
何が条件だよ。ビジネス利用する為だけの公開討論でしょ。ウケ狙いもいいとこ
2時間のスペースって長いな。途中で寝そう

毒ママの本音コラム
母親目線・人生経験から語る

ああもう、この手の騒動ね。男って不思議なもので、事業がうまくいってると思ってた相手のことをいつまでも信じてられるもんなのよ。溝口さんも三崎さんも、きっと若い頃は本気で一緒にやってこうと思ってたんでしょ。でもね、お金が絡むと人間関係なんて簡単に壊れちゃう。女性がらみでもこじれるし、配分でもめるし。結局ね、信頼って一番壊しやすくて、直すのが一番難しいものなのよ。

毒子の若者トレンド分析
Z世代・SNS目線で読み解く

これマジで現代の起業家トラブルの典型じゃん。Xのスペースで直接対話しようとするのってめっちゃZ世代的な解決方法だし、相手が出てこないってのも最高にSNS映えする。フォロワーからしたら『応答なし』って状況がもう勝敗決まってる感じで、ドラマティック。トークン騒動とか元カノとか、ネタとしてはもう完璧なまでに揃ってるって感じ。
VERDICT
毒女判定
辛口度
4 / 5

毒子

毒ママ
あなたはどう思う?
次に読む

てんちむが第2子妊娠発表、青汁王子こと三崎優太との別居中に妊娠って本当かよww
この記事をシェアする
関連記事

てんちむが第2子妊娠発表、青汁王子こと三崎優太との別居中に妊娠って本当かよww
ユーチューバー・てんちむ(32)が第2子妊娠を発表し、父親は今年1月に結婚した「青汁王子」三崎優太氏であることを明かした。7月に報じられた三崎氏との別居は、生活や妊娠を考慮した決定であると説明した。

能條愛未が中村橋之助との結婚から1ヶ月、Threadsアカウント削除の経緯
女優・能條愛未が歌舞伎俳優・中村橋之助との挙式から1カ月が経ち、"梨園妻"デビューの充実した日々をInstagramで報告する一方、SNSの別サービス・Threadsではセクシーなグラビア写真がアイコンになっていることで批判を受けており、そのアカウントが削除される騒動が起きた。梨園妻としては不適切なアイコン画像や着物の着こなしについても歌舞伎ファンから厳しい指摘が寄せられている。

皆藤愛子「結婚か一人の時間か、どちらかを選ぶのではなく」友人たちのライフスタイルから学んだこと
皆藤愛子さんは40代になり、無理をせず少しずつ自分を整えることを大切にしており、運動や食事、睡眠などを「心地よい状態に戻すため」に続けている。同世代の友人たちの結婚や出産を見つめながら、結婚と自分の時間の両立を考えるようになり、どちらかを選ぶのではなく両方を大切にできる形を模索している。

アレン様が53キロ太ったって、この5年間で何があったんだよww
テレビ東京系番組に出演したアレン様が、過去5年間で53キロ体重が増加し、104キロまで太ったことを明かした。また、脂肪吸引後に睾丸が100倍に腫れ上がるという副作用を経験し、ズボンが履けず立ったまま食事をするほど苦労したと述べた。

休井美郷がパパに全部やってもらってた食事、エビの殻むいてくれない男性に衝撃受けたって、自分でむけよw
タレントの休井美郷が、実家では父親が食事の際にエビの殻などをむいてくれるのが当たり前だったため、むいてくれない男性に衝撃を受けたというエピソードをX投稿し、賛否両論の反響を呼んでいる。料理が得意なはずの休井が他者への対応を求めるギャップや、発言の切り取られ方により、「世話をして当然」という印象を持つ人が出てきたとみられている。

中町綾がヒアルロン酸全溶かしして韓国から帰ってきたら、おでこのあざがすごいことになってるww
人気YouTuber中町綾が、フィジー旅行で体調不良により腫れた経験から決別を決めた顔のヒアルロン酸を、韓国のクリニックで全溶かしする施術を受けた。施術は静脈麻酔で滞りなく完了し、おでこと鼻周辺のあざが目立つものの、本人は痛みからの解放に満足している。
関連する騒動まとめ
一覧へ今週の人気記事

諸星和己が56歳でパチンコ店営業とか、還暦手前なのに若々しすぎてマジで驚いたんだけどww
元光GENJIの諸星和己(56)がパチンコ店でのイベント出演で高い集客力を発揮し、ファンから現役バリな活躍ぶりに驚きの声が上がっている。パチンコ店営業は一般的なコンサートより高いギャラが得られる優良案件であり、40~60代に知名度を持つ諸星は依然として経済効果を生み出す現役の「勝ち組」タレントである。

市村優汰が篠原涼子の誕生日祝い両親2ショット公開、離婚後もこの仲の良さってマジでww
市村優汰が母・篠原涼子の誕生日を祝う投稿で、離婚した両親の2ショット写真を公開した。市村正親と篠原が仲良くケーキでお祝いしている様子が話題となり、「離婚しても仲良しでほっこり」などのコメントが寄せられた。

上原多香子の復帰計画、沖縄で美容家やってたのにこのタイミングで事務所に拾ってもらうって都合よすぎないwww
1990年代の伝説グループ・SPEEDが、島袋寛子の30周年ソロツアーのファイナル公演(11月4日)で3人での再結成を計画している。上原多香子が古巣のライジングプロダクションへ復帰し、現職参議院議員の今井絵理子も出演予定だが、リーダーの新垣仁絵は芸能界引退を理由に出演を拒否している。

坂口杏里、万引き逮捕後も生配信で男と抱き合って公開キスって本当?ww
元タレント・坂口杏里は、3月の万引き逮捕後、ライブ配信を主な活動としているが、他の配信者とのトラブルや禁煙ホテルでの喫煙、生配信での公開キスなど素行の悪さが目立っている。経済的に不安定で投げ銭に頼る暮らしをしており、体重も100キロ目前に激変するなど、迷走を続けている。

板野友美が年商50億宣言の裏で展示会で手売り奔走って、スケール感合ってなくないww
元AKB48神7メンバーの板野友美は、ホリプロから独立後、ライフスタイルブランド「Rosy luce」の代表として年商50億円を目標に経営者活動を展開している。タレントと経営者の二足のわらじを履きながら、家賃200万円超の都内マンションに住み、フリマやイベント出演など、AKB時代の「会いに行けるアイドル」コンセプトを活かした仕事を続けている。

衛藤美彩と源田壮亮選手、第3子誕生で家族5人になったんだw
元乃木坂46の衛藤美彩が第3子となる男児を出産したことをInstagramで報告した。西武ライオンズの源田壮亮選手との間に、2022年に第1子男児、2023年に第2子女児に続く3人目の子どもで、衛藤は「慣れない三人育児に奮闘」しながらも「愛おしい毎日を過ごしている」とコメントしている。

田中みな実が炊飯器も毎回しまうって、ミニマリストすぎて逆に大変じゃないのかww
田中みな実は、TBSラジオの番組で自宅の様子について、炊飯器も使ったらしまうなど物を最小限で生活していることを明かした。服も1年着なかったら手放し、友人にあげるなど断捨離を徹底しており、これを聞いたゲストのテリー伊藤は感動してコメントしていた。

ローラの田植え・華道ファッション、TPO無視しすぎて農業バカにされてるって思われてるんだけどw
ローラ(36)がインスタグラムに投稿した華道の姿が、背中から脇が露出した"ほぼ下着"のような服装だったため、一部から「品がない」と批判されている。ローラはこれまでも田植えやショートパンツなど、TPOを無視したファッションで賛否の声を集めており、テレビ活動を減らしてロサンゼルスを拠点に活動する中、SNS発信での"我が道"を突き進んでいる。

重岡大毅が結婚して子供までいるって聞いてないんだけどww
WEST.の重岡大毅と濱田崇裕が結婚を発表し、相手はともに一般女性で、重岡は第1子も誕生したことを報告した。同グループでは昨年の桐山照史、神山智洋に続く3、4人目の結婚となり、グループ7人中4人が既婚者となった。

大久保佳代子、55歳で下半身脱毛した理由が介護対策ってこれもう笑えないやつw
タレント大久保佳代子(55)が、テレビ朝日のYouTubeチャンネルで下半身のVIO脱毛をしたことを告白した。施術時の恥ずかしさについて、赤ちゃんのような気分で恥部を全部見られる状況だったとユーモアを交えて語った。


